店舗の管理及び運営に関する事項

店舗名とみなが薬局
許可区分薬局 許可番号:第518号
開設者有限会社とみなが
所在地〒862-0962 熊本県熊本市南区田迎4-9-47
所轄自治体熊本市保健所
管理薬剤師田添 光二
特定販売における取扱医薬品要指導医薬品、一般用医薬品(第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品)
当該店舗に勤務する薬剤師、氏名管理薬剤師:田添光二
常勤薬剤師:廣田瑞穂、木原拓也、古澤愛理、坂口諒
非常勤薬剤師:室原良江、富永孝治、古川紗帆、坂井紀文、政美紀、田ノ上高人、別府拓豪、長尾文美香、小寺一紘、大徳里香、増田紗衣
薬剤師の担当業務管理薬剤師
(1)薬剤師を含む従業員の監督
(2)医薬品等の管理
(3)適正な使用のための「情報提供」業務等
常勤薬剤師
(1)従業員の監督
(2)医薬品等の管理
(3)適正な使用のための「情報提供」業務等
非常勤薬剤師
(1)医薬品等の管理
(2)適正な使用のための「情報提供」業務等
勤務する者の名札等による区別に関する説明薬剤師:「薬剤師」の名札に白衣
一般従事者:名札に青、ピンク、もしくは緑のユニフォーム
営業時間月・火・木・金 9:00~18:00
水   9:00~17:00
土   9:00~14:00
営業時間外で相談する方法お問い合わせフォーム
※回答は営業時間内での返信
営業時間外での医薬品の購入、譲受の申し込みオンライン服薬指導の予約のみインターネットで受付
通常相談時及び緊急時の連絡先096-370-8802
お問い合わせフォーム
※回答は営業時間内での返信

店舗の外観および陳列状況

要指導薬品と一般用医薬品の陳列状況待合室に空箱を陳列し、調剤室に本体を保管

要指導医薬品と一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導医薬品、一般用医薬品(第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品)、指定濫用防止医薬品の定義及び解説
要指導医薬品とは副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要で、新しく市販された成分等を含むもの。
一般用医薬品とは医薬品のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているもの(要指導医薬品を除く)。 一般用医薬品は次の第一類医薬品から第三類医薬品までのように区分される。
第一類医薬品とは副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なもの(要指導医薬品を除く)。
一般用医薬品としての使用経験が少ない等安全上特に注意を要する成分を含むもの。
第二類医薬品副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(要指導医薬品、第一類医薬品を除く)。
まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。
指定第二類医薬品第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が特に指定するもの。
第三類医薬品第一類医薬品及び第二類医薬品(指定第二類医薬品を含む)以外の一般用医薬品。
日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。
指定濫用防止医薬品濫用した場合に中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚を生ずるおそれがあり、その防止を図る必要がある医薬品として厚生労働大臣が薬事審議会の意見を聴いて指定する医薬品。
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品及び指定濫用防止医薬品の表示に関する解説要指導医薬品は要指導医薬品と記載します
第1類医薬品は第1類医薬品と記載します
指定第2類医薬品は第(2)類医薬品と記載します 
※「(2)」は、2を四角又は丸で囲んだ文字を表しています。
(サイトでは「(2)」と表記します。)
第2類医薬品は第2類医薬品と記載します
第3類医薬品は第3類医薬品と記載します
指定濫用防止医薬品は
・内容量が厚生労働大臣が定める数量以下のもの:要確認と記載します
・上記以外のもの:「要確認」の「要」を丸囲み又は四角囲みにして記載します
医薬品の直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器または外部の被包にも併せて記載します。
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品及び指定濫用防止医薬品の情報提供に関する解説要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品及び指定濫用防止医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。
指定第2類医薬品について指定第2類医薬品は、第2類医薬品の中でも特に注意が必要な成分を含んでいますので、購入するときには外箱等の禁忌や注意書きを確認し、薬剤師や登録販売者に使用について相談することをお勧めします。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する説明医薬品を適正に使用したにもかかわらず、副作用により入院治療や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などを給付する制度があります。詳しくはこちらをご覧ください。
医薬品リスク分類質問がなくても行う情報提供相談があった場合の応答対応する専門家
要指導医薬品義務(対面)義務薬剤師
第一類医薬品義務義務薬剤師
第二類医薬品努力義務義務薬剤師又は登録販売者
第三類医薬品努力義務義務薬剤師又は登録販売者
指定濫用防止医薬品義務義務薬剤師又は登録販売者
指定濫用防止医薬品の購入に関する事項指定濫用防止医薬品を購入する場合は、その使用について薬剤師又は登録販売者に相談してください。
一般用医薬品の使用期限使用期限120日以上の商品を発送
販売記録作成に当たっての個人情報利用目的医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律その他法令、ガイドライン、当社が定めるプライバシーポリシーに従って個人情報を利用します。

特定販売を行う薬剤師の勤務状況

月曜 9:00~18:00田添光二、廣田瑞穂(9:00~16:00)、木原拓也、坂口諒
火曜 9:00~18:00田添光二、廣田瑞穂(9:00~16:00)、木原拓也、坂口諒
水曜 9:00~17:00田添光二、廣田瑞穂(9:00~16:00)、木原拓也、坂口諒
木曜 9:00~18:00田添光二、廣田瑞穂(9:00~16:00)、木原拓也、坂口諒
金曜 9:00~18:00田添光二、廣田瑞穂(9:00~16:00)、木原拓也、坂口諒
土曜 9:00~14:00田添光二、木原拓也、坂口諒

※シフトにより不在する日が発生する場合もあります。